518 名前:名無しさん@入浴中[sage] 投稿日:2011/09/30(金) 20:11:48.81 ID:udIcce+S0 [1/5]
卒業してきたのでレポってみる

高級店で時間は短すぎず長すぎず、
下調べして嬢をちゃんと選んで予約して行くべし、
ってのがここの童卒のススメだってのは分かってたんだけど、
自分の中で、別に童貞なんて大事に守ってきたモンでもないし、
フラっと軽い感じで捨てたいという考えがあったので、
40分1.5万の大衆店、予約なしのフリーで行ってみた

ちなみに25歳の年齢=彼女いない歴、
風俗経験は手コキ店数回ピンサロ数回ヘルス1回と、
無いわけじゃないが、6年ぐらいでこの回数なので、
慣れてるってこともなく相変わらずのド緊張で、
店の前に来たがまず店の前を通りすぎてみたりw
意を決して入店して予約無しであることを告げると、
30分ぐらいの待ちで入れる子を4人紹介される
緊張のせいでちゃんと比べる余裕もなく、
当然店員に聞けるわけもなく、
なんとなくパッと見の印象で選んでみたが、
選んだ直後、それ以外の子には「ラブラブプレイ」
みたいなコメントが書いてあったことに気付き軽く後悔する...
まぁ結果的にコレは対して問題なかったんだけど


519 名前:名無しさん@入浴中[sage] 投稿日:2011/09/30(金) 20:18:28.24 ID:udIcce+S0 [2/5]

フリーで行くつもりの人に助言してみると、緊張すると思うんで、
なんとなくでも事前に選ぶポイント決めとくべきだと思う
俺は顔で決める!とか、なにより胸の大きい子!みたいな。
何も考えてないと、誰選んでいいか分からなくなる

聞いてた時間から15分ぐらい遅れて案内。
丁寧に謝罪があったので、そこそこ良い店だったと思う、
受付の雰囲気もよかったしいざ嬢と対面、
この瞬間が一番緊張する...
スラっとしててちょいギャルっぽい雰囲気、
特別可愛い!って感じでもないが、ルックスは文句無し
入室してまず部屋の広さに驚く、嬢にそう言ってみたら、
高級店じゃないのにこの広さは珍しいという話を聞く、
やっぱ良い店だったかも
自分でも明らかにギクシャクしてるのが分かったので、
とりあえずソープ初めてであることを告げる
軽く話しつつ、なんなら隠せるトコまで隠してみようかとも思ったんだけど、
間が持たずに直ぐに童貞であることも告げる
緊張しまくってたからバレてた?と聞いてみたら、
もしかしたらそうかも?と思った、と言われたw
そこから童貞はよく来るのかーみたいな話をちらほら聞いてみたり。
嬢の童貞体験談面白い


521 名前:名無しさん@入浴中[sage] 投稿日:2011/09/30(金) 20:25:07.51 ID:udIcce+S0 [3/5]

プレイ開始。
体を洗ってもらうが、AVとかで見たことのあるソープ独特の洗い方、
みたいなのは無かったな
手でざっと全身を洗って、少し体を密着させたぐらい
そして風呂へ。
ここも長いコースなら色んなプレイがあったのかもしれないが、
5分ぐらいフェラしてもらってベッドへ

ずいぶん昔、社員旅行に行ったときのこと。 
宴会の後、いくつかの部屋で飲んで、最後に自分の部屋に戻ってそこでまた何人かと飲んで、ついに寝入ってしまいました。
どれくらいたったことかわかりませんが、私は下半身付近に人気を感じて目が覚めました。 
寝ぼけながら何?と思ってると次の瞬間、浴衣が静かにめくられました。 
一気に目が覚めましたが、すっかりご無沙汰で、久しぶりのドキドキ感。 
つい寝入っているフリをしました。 
私は横向きの姿勢で、お尻を突き出すような格好で寝ていました。 
浴衣がめくられ、下半身はパンツ1枚になったはずです。 
私はドキドキしながら、今日はどんなパンツをはいていたか、どうしても思い出せませんでした。 
願わくばおまんこの染みが目立たないようなパンツであってほしい…。 
それにしても誰がしているのか? 
体の向きの逆側にいるので、確認できません。 
その誰ともわからない人の手がパンツの上からおまんこをツーっとさすりました。 
私は声を出しそうになるのを必死で抑えました。 
すると次に、大胆にもパンツを脱がせにかかりました。 
寝ていることになっているので腰を浮かせられません(私は大柄な、骨太女です)。 
彼は苦労しながらパンツを下ろしましたが、あんなにゴソゴソやって目を覚まさないと思ってるのかな? 
とにかく今度はおまんこがあらわになりました。 
太ももで彼の鼻息を感じるほど、彼はあそこに接近してきました。 
もうそれだけで興奮です。 
お尻の方に液が滴るのを感じました。 
次の瞬間、彼は指を入れてきました。 

私は厳格な家に育ち女子高から女子大に通い、そのまま今の会社に就職したので、なんとなく親密な男つき合いもなく、気が付けば25才になっていた。 
自分で言うのもなんだが、容姿はどちらかというと良いというか、たぶん「美人」の中に入れてもらえる方だと思うので、親や親戚から時々「見合い写真」なるものも見せられるような事もあった。 
でも、そんな見ず知らずの人と結婚を前提におつきあいするなんて、自分自身では考えられる事ではなく、仕事も好きなので、いつも断っていた。 
なんとなく「仕事中毒女」のような評判になり、結局この年までズルズルとヴァージンを引きずる事になった。

同じ会社に入って来たA君は2年年下の、まだ子供っぽい気配の残る、笑顔のかわいい奴だった。 
ところが、仕事中、会議やデスクワーク中に見せる真剣な顔つきが妙に大人びていて、ドキッとさせられる事があった。

同じ部署のA君には、なにかと面倒を見てやり、すっかり姐さん気分の私だった。 
幼い雰囲気で頼り無い感じのA君は、なにかと先輩の男性社員からいじめられるような事もあり、可哀想だった。でも、ふと顔をあげた時に向かいに見える彼の真剣な顔つきは、むしろ実際の年令よりも5才くらい上に見えるような頼もしさが垣間見えた。 
実際、彼の書いた企画書は、同期の連中よりもずっとマシなものを書いている事も多く、見た目だけでいじめられている彼が本当に可哀想に思えた。 
そして、その彼のギャップがなんとなく気になるようになってしまった。

やがて、そんな彼を慰めようと、私の提案で、私の友人達と彼の同期などを集めて、仕事を離れて食事会などを開くようになった。そうやってグループで親交を深めていった。 
彼は、仕事の内容の話になると、すごく専門的な話や独創的なアイデアを披露し、その秘めた可能性をみんなに惜し気もなく示した。 
やがて、食事会の仲間達には、次第に彼の事を理解する人たちが増えていった。 
その割にはエッチな話になると、顔を赤くしてうつむいていて、ウブな一面もあるのだった。 
私は夜一人で、そんな彼の顔を思い浮かべながら、自分を慰めるようになっていた。

私は彼にならヴァージンを捧げてもいいと考えた。それもきっとチェリーの彼なら彼に気付かれずにヴァージンと決別できるかもしれない。 
実は結構若い内から好きモノだった私。女同士では結構ヤバイ事まで経験していた。

中学高校と割と県大会とかでは強かったバレー部にいた私は、身体はやわらかい方。 
女子高なので、女同士では、男性からはきっと想像できない程きわどい行為もあった。 
オナニーも早い内に覚えていて、ある程度棒状のモノも入れたりしていたし、多少の出血もあり。 
最近では通販で買ったバイブも入れてみたりして、あり、それなりに耳年増な私には、おそらく処女膜には穴があいていて、オナニーやレズ行為のやりすぎでたぶんあまり痛くないだろうという予感もあった。

ある金曜日の食事会の帰り、お酒を飲んだ彼は会社に車を置いて、私が家に送ってあげる事になった。 
(というか、安全日だった私は、決心していて、そのように画策した。) 
彼はお酒の勢いでちょっと気が大きくなっているようだった。 
話はエッチな方向になって、彼は多少の経験があるような素振りで強がっていた。 
「A君、私なんて、どう?」 
「えっ! あ、わはは。Kさんそんな冗談。」 
私は、彼の声がちょっと上ずったのを聞き逃さなかった。

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