248 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/02/28(火) 01:16:23.45 ID:Nz8of+JwO [1/4]
初体験談
約8年前のちょいエロ体験いる?ちなみに♀です。
期待できる内容ではないかもしれません。

249 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/02/28(火) 03:02:01.73 ID:2g65ptnI0

いる!


250 名前:248[sage] 投稿日:2012/02/28(火) 21:02:10.39 ID:Nz8of+JwO [2/4]

>>249
ありがとう!
少しずつになりますが書いていきます。
免許を取りに合宿に行った時の話です。
合宿のお金は全部自分で払っていたし、アルバイトだったのでお金がなく1人部屋は高くて相部屋を選びました。
相部屋にどんな子が来るんだろうと思ってたらなんとものすごいギャル...
ギャルと関わった事がなかった為合宿初日からとても不安になりました。

251 名前:248[sage] 投稿日:2012/02/28(火) 22:07:48.42 ID:Nz8of+JwO [3/4]

ギャルはK子とします。
最初は話しづらかったけど何日も一緒にいるうちに普通に話せるようになりました。

うちらと同じ時期に入ってきた男の中にギャル男(K太)がいました。

ある日、K子が首にたくさんのキスマークをつけて部屋に戻ってきました。
「彼氏にバレないかな...」と言っていました。
相手は絶対K太だ。

252 名前:248[sage] 投稿日:2012/02/28(火) 23:37:05.57 ID:Nz8of+JwO [4/4]

でも、K太も相部屋だったはず...
その時はびっくりしすぎて疑問に思わなかった(笑)
数日後。K子がいきなり、「今日K太が部屋に泊まりにくるから。」と。
え?
急すぎて何も抵抗できず、しぶしぶ私はK太の部屋へ行った。
相部屋の子は、普通にかっこいい感じで、K太とは全然タイプが違う感じでした。
どうやらK太とは友達ではないらしく彼も急な事で戸惑っていて。
今後彼はS君とします。

253 名前:248[] 投稿日:2012/02/29(水) 21:50:11.39 ID:7cUhZ0YLO

誰も見てないみたい...


254 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/02/29(水) 22:43:30.97 ID:hPQTBihtO

>>253
紫煙します


255 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2012/02/29(水) 23:35:40.07 ID:upBnnGB4O

支援


257 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2012/03/02(金) 00:54:35.12 ID:olrx0v9m0

>>248
続きまだー??

263 名前:248[sage] 投稿日:2012/03/05(月) 21:40:51.81 ID:5OAsQ6PlO [1/2]

皆さんありがとう!
S君の部屋でたわいもない話をしてた。
色々聞き出した。
S君は私の1個下で、今まで1人としか付き合ったことなくて、イケメンなのにめちゃ硬派な感じで好感が持て色んな話ができました。

264 名前:248[sage] 投稿日:2012/03/05(月) 21:45:10.06 ID:5OAsQ6PlO [2/2]

そしてもう寝ようか、と事になり。
別々の布団に入りました。
寝ようとしたけどなかなか寝付けず...
S君も寝付けなかったみたいでまた少し話をしてました。
でもふいに寂しくなって...
「S君の布団に入ってもいい?」と聞いてみたら、うん。と横をあけてくれました。

僕は中学の頃からテニスをしていて、高校1年の時に昔通ってたテニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。

当時は夏休みだったんですが、平日の昼間という事で女の人がほとんどでした。

大体20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に

「どうしても教えてほしい」

と言われ、あまり上手くないみたいなので隅の方で1対1で教えていました。

いつの間にか2人で練習するようになりました。

その人はTシャツにスコートという、スクールでは結構色っぽい服装をする人でした。

スクールって結構運動着っていう人が多かったんですが。

ある日、練習の合間の休憩中に2人で話をしてた時です。

彼女はそこそこ可愛い女性で、胸が大きいんです。

悪戯っぽく、

「君、時々チラチラ私の胸見てるでしょう?怒らないから正直に言いなさい」

僕は戸惑いながら、

「なんていうか、すっごく大きいんで」

「もう高校生だもん。女の体に興味あるわよね。そうだ。今日の練習が終わったらうちに来て。いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」

僕は遠慮したんですが、

「いいの。昼間は私いつも1人だから」

彼女に押し切られるカタチで、彼女のBMWで家まで乗せていってもらいました。

(続きは下記のリンク先で)

僕は高校時代、部活動は弓道(わかりますよね?知らない人ゴメン)をやってました。 
なぜそんな物珍しい部活動に入ったのかというと、ある可愛い1コ上の先輩がいたから。 
その先輩(以後A先輩)はかわいいだけではなく、実力もあり、部内の人気No1でした。 
A先輩は小柄(150センチ)で、細身のはかなげな感じの体つきでしたが、 
弓を引いているときの凛とした表情と、普段見せる愛くるしい表情のギャップがたまりませんでした。 
そして何よりも、袴を帯でギュっとしめたときのウエストのくびれがハアハアものでした。 

実を言うとこの学校は弓道では県内有数の強豪校で、練習は辛かったです。 
A先輩は常に試合に出場するAチームのエースで、雑用ばかりの僕ら1年坊主からすれば雲の上の存在。 
僕は一念発起して、「俺も男子Aチームのエースになって、あの先輩を振り向かせるぜ!!」と邪念を燃やしました。 
今思うと自分でも不思議でしたが、それからの日々は朝6時に弓道場に向かい、HRが始まるまでひたすら自主練習。 
昼休みも弁当を3分で済ませてひたすら自主練習。放課後も夜9時まで練習三昧。 
そして僕は努力の甲斐あってついにAチームに選出!そのころからA先輩ともよく話すようになり、自主練を一緒にやったり、 
チーム内の人間関係や学校での他愛もない話で結構仲良くなりましたが、それ以上の関係には発展しそうでしない 
もどかしい日々が続きました。 

中略(1年後)。 

その日の放課後もいつもの様に自主練習をつづけていました。 
当然、A先輩は練習熱心ですから、僕から少し離れたところで練習しています。 
6時くらいでしょうか。ポツポツと雨が降ってきました。次第に雨足は強くなり、いよいよ本降りです。 
ほかの部員はみな慌てて帰り支度をして道場をとびだし、帰宅の途につきました。 
僕がほかの部員たちが道場を後にするのを見送って暫しその場でボーっと雨空を眺めていると、 
「みんな帰っちゃたね。」と可愛い声が僕のうしろから聞こえてきました。 
その場で世間話みたいなのを15分くらい続けていました。 
さらにA先輩は僕の背中をさすりながら、『○○(僕の名前)の背中すごくカタイね』 
「ああ、筋肉の事ですか?広背筋です。」僕は平静を装って答えました。 
「いつも頑張って練習してるもん、鍛えられるよね。引き締まっててカッコいい。」 

おおっ!これって脈ありか?「私なんか腕こんなんだよ。」A先輩は半袖の胴着の袖をまくり、 
綺麗な白い二の腕を出しました。「さわっていいですか?」そう言いながら僕は思わずその二の腕に触れてしまいました。 
プニュプニュとつきたての餅のように指に吸い付く肌に段々とぼくはムラムラしてきました。 
A先輩は嫌がりもせず潤んだ目で僕を見つめています。 
そのまま5分位無言で経過。広い道場には屋根を打つ雨の音だけが響いていました。 
僕は先輩に今までの想いを伝えるチャンスとみて声を出そうとした瞬間、 
ほっぺたを真っ赤に染めた先輩が「○○のこと、ずっと好きだった。引退するまでにいわなきゃって思ってたんだけど・・・」と電撃告白! 
うえええええええええええええええええ!まじかよ!!!!!!!!!!!!! 
心の中の僕は小さなガッツポーズを100回位してました。 

(続きは下記のリンク先で)

↑このページのトップヘ