私は元ソープ嬢です。
ソープで働くために28才で処女を捨てました。
ハタチぐらいの頃から地元にある小さなお弁当工場でずっと働いていて家庭の事情で急に大金が必要になりましたが、私には到底無理な額で悩んでいて、職場に私の事をお姉さんのように慕ってくれる5つ年下の同僚の子がおり悩みを打ち明かした所、秘密を条件にその子が私に秘密を打ち明かして相談に乗ってくれて、それがソープでした。
その子は週末や弁当工場の仕事が終わってからソープで働いて、本当に困ってどうしようもなければソープと言う手があるよと教えられました。
高校を出てから働いた職場はどこもおじさんおばさんばかりで友達も少なくて出会いもなかったので恋愛経験すらなかったですがソープの意味は分かります。
とても悩みましたが私にできる事はそれしかなくて、その同僚の子にお願いして働いているお店へ面接に行く事にしました。

面接当日は同僚の子も同席してくれて、すんなり採用となり一通りの説明を聞いた後、手術痕やリスカ等がないかボディチェックとなりましたが、既に決心していても実際に人前で裸になるにはとても勇気がいります。
ついたてがあるとは言え、すぐ隣にはボーイさん等がおり、なかなか脱げずにいると店長から「そんなんじゃ仕事できないよ」と急かされ、なんとか下着姿になりましたが緊張して汗が止まらず震えがとまりませんでした。
無事にボディチェックも終え服を着てほっとしたのもつかの間に、すぐさま「この後、時間があるなら講習しておこうか」と言われ、さらに震えが止まらなくなってしまいました。

さすがに処女だと伝えなければと思い震えながらも勇気を振り絞り言ったのですが、店長も同僚の子も驚いて何度も確認するように聞き返され、最後は店長もあきれていて同僚の子も止めておいた方がいいよと諭されました。
同僚の子は既に乗り気でなくなっていて考え直した方が良いよと言われましたが、このまま仕事がダメになると後がない私は諦めきれず働かせてもらえるようにお願いした結果、とりあえず講習だけ受けて出来るかどうか決めたらいいと言われ講習を受ける事にはなり、同僚の子には反対されましたが最後は折れて私の講習に講師役で付き合ってくれました。

部屋に入ると先ほどは下着姿で済みましたが今度はもちろん全裸です。
先ほどのいきさつがあったせいで決意がより固まっていたのか緊張はしてても比較的すんなり全裸になれ素肌をさわられても平気でしたが、その後はつらい体験でした。

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