2016年01月

俺は某県の片田舎に住んでいる。 
家の隣(30m近く離れている)に同い年の真由香という幼馴染が住んでいる。 
あまり手入れのされていないボサボサの髪に、吊り上がった一重まぶたに浮き上がったほお骨が印象的な、お世辞にも可愛いとはいえない外見だったが、服の上から凝視するほどの巨乳の持ち主だった。 
俺は真由香に密かな想いを寄せており、そんな中で迎えた高3の夏。 
母親からおすそ分けとしてスイカを、真由香の家に持って行けといわれた。 
チャイムを鳴らしたが誰も出て来ず、勝手に玄関を開けた。 
「すみません、おばさんいます?」 
一階を見たが誰もいなく、二階にある真由香の部屋に行ってみた。 
「真由香いるか?」 
ノックをしたが応答がなく部屋のドアを開けてみると、ベットの上でTシャツと白いパンツ姿で寝ている真由香がいた。 
Tシャツの下はノーブラらしく、シャツにポツンと浮き出て、下着は割れ目に食い込み溝を作っていた。 
俺はTシャツを捲り、真由香の胸を露わにする。 
特大のメロンが勢いよくぶるるんと揺れ動き、中央に聳える乳首にむしゃぶりつき、寝汗の少ししょっぱい味を楽しみ、もう片方の胸を揉みしだき、水風船のような瑞々しく弾ける感触が伝わってきた。 
「ちょっと‼何してるの⁉」 
目を覚ました真由香は、俺を払いのけようとする。 
「うるさい、黙れ」 
そんな真由香の抵抗を無視し、パンツのゴムに手を掛けて一気に脱がせる。 

高校時代、始めてできた彼氏とのセックスの話をします。

私は高校1年のときから好きな男の子がいました。 
その人の名前は将人(仮名)といいました。私の名前は綾(仮名)としましょう。 
その人とは高3まで一緒のクラスでかなり友情深かった関係でした。 
私は告白しようにもなかなかできず、月日が流れた。 
それでもなんとか高3の夏休み前になんとか告白できて、OKをもらえた。

そして夏休み中でした。 
将人が私の家に来て、ゲームをしたり喋ったりと普通にして遊んでいました。 
私の弟とも仲良く遊んで子供の扱いが上手いのか、弟も喜んで遊んでいました。 
だいたい午後3時ごろでした。弟が塾に行き、2人きりになりました。 
正直2人きりになると恥ずかしさで頭が真っ白になりました。 
私がベットに座っていると、急に将人がキスをしてきました。 
綾「え・・・ええ・・・!?」 
私は驚いて何も言い返せませんでした。 
するとキスしながら私をベッドに押し倒し、舌を絡ませてきました。 
しかし私は抵抗しませんでした。好きな人にやられていると考えれば逆に嬉しいほうでした。 
将人はそのまま両手で私の胸を揉んできました。 
したを見ると将人のアソコはビンビンでした。正直うれしかったです。 

35歳♂
姉は37歳
初めて関係持って15年
頻繁?って言うか義兄とのレスに悩んで再び関係し始めてから10年
姉の身体で俺が知らない場所など無い。

 姉との初体験の思い出語ると
15年前、独り暮らしの学生だった時に
半年後に結婚が決まった姉が義兄と2人+義兄友人合計4人で訪ねて来てくれた。
12月の忘年会シーズンと言うこともあり
居酒屋で俺含め5人で呑んだ。
飲み慣れてない俺は早々と酔い、姉と二人でマンションへ義兄は友人達と朝までドンチャンコース?
マンション帰って、再び姉と軽く呑んでたらいつの間にか二人でグースカベットに寝てて
俺は後ろから姉を抱きしめ、寝ながらおっぱい揉んでたwww
酒が入って狂ってたのか
「もう、アンタが触るから変に感じちゃったじゃないの!」
とか言いながら酒臭い同士がキス
「イケないんだからぁwww」

私が35才の頃、職場の事務の女性と不倫をしていました。彼女は独身、私は既婚、子供なし、彼女は27才だったと思う。 
営業の仕事だったので、普段は外に出ているが、職場に戻ると彼女がいつもパソコンとにらめっこしていた。たまに一日職場にいるときには彼女のことをそんな目ではみていなかったのに、その日ちょっと用事があり彼女を呼び、隣の席に座り、話をしていた。少しぽっちゃりしている彼女前かがみになったとき自然と胸元が見えてしまった。レースのブラと大きな谷間を見たときに彼女に対し、女を感じてしまった。その夜、食事に誘った。色々な話をし、彼女の人柄が分かり、制服とは違う私服の彼女もセクシーだった。シースルーのシャツにミニのタイト、時折、組んだ足からのぞくパンチラにすっかり参ってしまった。翌日からはお互いに打ち解け二人しかいない時はシモネタ交じりの話もできるようになり、すっかり仲良くなった。そんな時、彼女が転勤。車で一時間くらいの別の支店に移動しました。仕事中にちょくちょく電話がかかってくるようになりました。私は、また会いたいと言い、彼女も相談があると言っていたので何度か用もないのにその支店に行くようになりました。夏の暑い日でした。支店に行くと、他の社員は皆、外出中で彼女だけでした。応接間で彼女の相談を聞いていると支店長から胸を触られたり、お尻を撫でられたりして、最近しつこく食事に誘われていて困っているとのことでした。ソファに腰掛けている彼女の太ももの奥の白いパンティがパンスト越しに見えると私も興奮してしまい、自然と視線がそこに集中していました。彼女もその視線に気がついたみたいで、手でスカートを抑えていました。彼女の話を聞き、対応を伝えた後、私は彼女の横に座っていました。そして耳元で今度、俺とHしようよ。と言っていました。彼女は小さく頷いていました。

(続きは下記のリンク先で)

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで、小柄な人だったけど結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れるときもパーティー開いたりしてくれて、年の離れたお姉さんみたいな感じだった。
狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。

で、友人は地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
家に着くと彼女が出てきたが、友人は留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で夜勤のシフトに入ってるとかで明け方に帰って来るらしかった。
 
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」と引き留められ、どうせ帰っても暇だったせいもあってお邪魔することにした。

部屋に上がると彼女はお茶を持って来てくれた。
しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は「暑いからちょっと着替えて来るわ」と席を立って、隣の部屋に行って着替え始めた。
隣の部屋から彼女が着替えてる衣擦れの音が聞こえてきた。

彼女「ゴメンね、待たせちゃって」

彼女は薄いピンクのタンクトップにショートパンツで現れた。

・・・目のやり場に困った。
なにしろ足も露わで、タンクトップの脇からはブラがちらっと見えるし。
当時童貞の俺にしてみりゃもう勃起モノの光景で、話もしどろもどろになってしまう。

彼女「向こうで彼女出来た?」

不意に彼女が俺に訊いた。

「まだそんな相手いませんよ」と俺が返す。

今までなら冗談話が弾むとこだったのだが、何故かそこで沈黙。
しばらくして彼女が口を開いた。

彼女「じゃあ、あたしみたいおばさんでもこんな格好してると興奮しちゃうでしょ?」

俺「・・・しますよ、すごく・・・」

俺は予想外の質問に言葉も詰まりがちに返答した。

彼女「・・・抱きたい?あたしを」

彼女は俺に畳み掛けるように訊いた。

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