2016年02月

会社に新入社員が入ってきて、マンツーマン研修という社内制度で
4大卒のお嬢さんっぽいI子を担当する事になった。

物覚えが悪い子で、勤務中何度も失敗をして落ち込んでいたので
他のグループも誘って飲み会に誘った。
飲み会では和気藹々となって、やがてエロ話で盛り上がった。
遂には早く処女捨てたいなんて言い出して、
こりゃ食えるなと思った。

その帰り、終電を逃したので歩いて帰るわと、分かれてしばらくしたらI子が追って来て、ウチに泊まって行けと言う。
これはOKだなと思って家に上げてもらったら、すぐに寝付いてしまいガッカリ。
寝相が悪くてM字開脚になってるので、パンツの股の部分をズラしてみると
タンポンが収まっていたので、それを見ながらオナニーして寝た。

翌朝、目を覚ますとI子は浴室でシャワーを浴びていた。
俺は朝立ちでビンビン、これは行くしかないと全裸になって襲い掛かった。
お嬢なためか抵抗はするものの叫び声は上げず、バスマットの上に押し倒して膣に中指を差し込んで
「処女もらったよ、もうあきらめてね」と言ったら抵抗が止んだ。

俺は昔からいやなことがあった。
兄弟は俺を含めて3人。しかし、学年が弟とは10くらい
離れているが、妹は同学年である。
つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると
思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

 親も逆だったらよかったのに、と言っているが、
そのとおりだと思う。

俺と妹は共に大学1年生。なぜか同じ大学に通っているので、
両親も学費を2人分払わないといけないので、
すごく大変だと思う。

あれは高校3年生の時だった。
小さい頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

中学にあがるまで一緒に風呂に入っていたが、
仲は良かったが、さすがに親はあきれていた。

しかし中学生になってからは、部活で忙しくなり、
時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も
好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、
そんなにかっこいいというわけでもなく、
あんな男を好きになるとは、少しおかしいとさえ思った。

そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、
妹は女子高に進んだ。お互い特に意識することもなく、
部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた。

妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさは、
なくなっていた。家族だから一緒に生活するわけだが、
時折、妹のうなじなんかみると、女の色気さえ感じて、
妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を

わたしはずっと真面目で地味な女の子でした。遊びとかも知らないし、男性とお付き合いしたこともありません。もちろん処女です。 
 ていうかキスの経験もないんです。 
 お酒を飲んだのも大学に入って、クラブの新歓コンパが初めてだったんです。

 そんなわたしの秘密は、左足の太腿の付け根、内側にちいさなチョウテョの刺青があることです。親元を離れて下宿生活を始めてから、すぐに彫りました。ささやかな反抗だったんです。だって、同級生たちの話をきいてると、わたしって本当にいままで真面目なだけで、なんにもなかったから。髪もそめて、お化粧も少しだけ派手にして。服もかわいいのや色っぽいのやらを買い揃えました。 
 家はわりと裕福なので、仕送りはそこそこあるんです。わたしは大学生になったので、自分でバイトして遊ぶお金くらいは稼ぐつもりだったんですが。

 で、コンパです。 
 お酒にはわりと強いみたいです。自分がどれくらいのめるかもわからないので、イイカッコしてすすめられるままにグイグイやってました。ちょっと気持ちよくなってきました。 
 女性の先輩にとめられたんですが、「このくらい大丈夫です」って言っちゃったもんだから、みんなが面白がって「かずこ、潰しちゃえ」とかって、どんどん飲ませられました。 
 気がついたら、グラングランになってたんだけど、正常な判断力を失ってるなんてこと本人にはわからないですよね。わたしは調子にのって、チョウチョを見せてしまったんです。

学生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん、40代前半くらいだったかな。 
切れ長の目に、ちょっと大き目の口、妙に男好きのする顔のつくり。
背は女性にしては高めで年齢のわりに体型も崩れていない、
そして特筆すべきは胸が大きいって事。 
他のバイトの男どもも40代のおばさんには興味なくても、
あの胸には一目置いていたようだ。当然、俺もすごい気になったね。

職場は制服と言ったものがなく、男も女も私服にエプロンで仕事していたのだが、 
ある時、香子さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、 
彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。 
中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。 
でかくて柔らかそうなおっぱい谷間おっぱい! 
今にもこぼれ落ちそうな乳房を辛うじてブラジャーで支えているって感じ。 
凄いモノ見てしまったって、もう興奮したね。 
あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、 
立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。

だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。 
その後、裏の倉庫で香子さんと二人きりで商品の整理していた時、 
「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」 
と、いきなり言われた。 
俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、 
香子さんの方をちらちらと意識していて、仕事に集中していなかったので、 
ふいの香子さんの言葉に、すごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。 
「若い子もいるんだから、服装に気をつけないとなあ。」 
そんな俺の態度を余り機にとめる様子もなく香子さんは、
作業の手を休めず独り言のように言ってたっけ。 
その後はその話題には一切触れなかったものの、 
俺は『バレてたー』って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。 

と言いつつその日の夜のオカズは、目に焼き付けた香子さんのおっぱいだった。 
40代の子持ち人妻のおばさんで抜くなんて・・・。 
ちくしょうちくしょう。射精後はちょっと悔しいというか、何とも言えない気持ちになった。 
まあ、香子さん、おばさんとは言っても実際の年齢ほど、
あんまりおばさんって感じではないんだけど。 
20代に見えるとかそんな事はないけど、40にしては若いし歳相応にキレイだと思う。

でも次に出勤する日はちょっと憂鬱だったな。 
香子さんが店長や他のおばさんパートに、
俺が胸ばかり見ていたなんて話していたらどうしよう。 
変態扱いされてクビになるのか、なんて考えた。俺、何だかんだで小心者なので。 
だけどそれは杞憂だった。 
それどころか、香子さんはまた胸元が緩そうな服を着ているんだよね。 
気になるけど今度は見ないようにしていた。 
だけど香子さん、周りに人がいない時に俺に近づいてきて、 
服の胸元を指でぱたぱたとさせながら、 
「火木はサービスデーだから。」 
なんて言ってニコニコしているんだよね。 
俺は火木日の週3出勤。火木は香子さんと仕事が重なる日。
その火曜木曜はサービスデー・・・つまり・・・。
こういう経験ってないから、戸惑った。どういうこと?見ていいって事か? 

「あの子だ‥」
横浜から東京行きの満員電車に乗ると俺の前に窓の外を向いて立っている清楚な女子大生風の女性がいた。
彼女は昨日もこの電車で見かけた。品川駅で下車し山手線の外回りに乗り換え五反田で降りたのでおそらくS女子大に通っているのではないかと思った。
彼女は白い薄手のブラウスに紺のフレアスカート姿といった清楚な服装で身長は155cmくらい。
乳房は良い形に隆起しウエストは細くお尻はやや大き目でとてもそそられる体つきだ。スリーサイズは84-56-88といった感じ。

フレアスカートから覗いているストッキングを履いていない生脚のふくらはぎや締まった足首の白い肌が艶めかしい。
髪は後ろで結ばれていて顔やうなじも抜けるように白い。
「今時こんな清楚な雰囲気の子がいるとは‥」
無性に抱き締め手ごめにしたくなるような雰囲気の彼女を見てるだけで俺の股間は既に勃起し膨らんでいた。
まず様子を見ようと勃起して膨らんだ股間を彼女のお尻にそっと押し当ててみた。嫌がる様子はまだ無い。

彼女のお尻はとてもふっくらした感触で気持ちが良い。これだけで俺のペニスはもうビンビンに怒張していた。
俺はもう少し強く股間を尻に押し付けてみた。
彼女は少し表情を固くしたようだったが特に抵抗はしなかった。
「これはいけそうだ」と思った俺は彼女の腰を軽く抱いてみた。
彼女は少しピクッと反応したが努めて平静を装い固い表情のまま外を見つめていた。
俺はさらに尻や腰全体をなでまわし両手でしっかり腰を抱き寄せ固く膨らんだ股間をグイグイと尻の谷間にめり込ませた。

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