2016年06月

ついに、やりました!
うちの姉ちゃんは、OLで23歳。
俺は高校で17歳です。
姉ちゃんは背が150センチくらいのロリ系。
1年くらい前から、姉ちゃんと一回Hしたいなと思い始めて、親には内緒でたまに姉ちゃんの部屋に行っては、表向きは勉強を教わるという風にして、
姉ちゃんに一回経験させて!とお願いしつづけていたんです。
俺自身も、多分結局OKもらえないだろうなと思っていたんだけど、この前突然、俺の部屋に来て、1回だけならいいわよ、ってOKが出ました。
多分、会社でいやな事があったのか?彼氏とけんかしたのか?らしいけど、ラッキーでした。
日曜日の朝から、親には買い物に行くと言って二人別々に家を出て、駅前で待ち合わせして、ちょっと歩いた先のホテルに行きました。
俺は、部屋では結構どきどきして何からしていいのか?おろおろしていたんだけど、姉ちゃんが優しくリードしてくれました。
俺が先にシャワーを浴びてベッドで待っていると、姉貴がシャワーを浴びてバスタオル一枚で戻ってきます。
電気は消す事。キスはしない事。俺から攻めない事、などを条件にまずは、姉貴の手こきで、大きくなってゴムを装着されて、、、

(続きは下記のリンク先で)

スペック

・俺
当時19歳 大学1年 フツメン(だと思ってる) 童貞
現在22、大学4年

・女
当時18歳 浪人生
現在22、大学3年
結構可愛くて話も面白いので高校時代友達グループと一緒に授業の合間に話して過ごしてた
両親は片親しかおらず、母も小学校時代に他界で施設育ち

当時俺は大学1年。
大学生ともなったらさすがに浮いた話が良く聞こえてくる
高校から一緒だった奴と大学から仲良くなった奴5人で友達グループ作って遊んでた。
まぁその中でも浮いた話が聞こえてくるわけよ。彼女できたとか童貞卒業したとか。
俺も童貞だけど、流石にすぐ近くからそういう話が聞こえてくると焦るわけよ
んな事言ってもすぐに出来るわけねーし、18歳っつったらヤリたい盛りだろ?俺もそうだ
素人童貞でもいいのでとりあえずヤレればいいなと思い切って
バイトのシフト増やして捻出して意を決してデリヘルに電話した訳。

かけたら爽やかそうなにーちゃんの声が聞こえた。
デリヘル自体始めてですと正直に言ったらものすごく丁寧にシステムを教えてくれた
とりあえずデリヘルに好みを伝えてホテル前で会うことになった。
ホテル代も頑張って捻出した。
童貞だからラブホに一人で入るの恥ずかしかったからなw

ラブホへはタクシーで行った。
まさかチャリで行くとかアホすぎるし。免許はあるけど普通の大学生だから
車買う金なんてある訳ない。
近くで降りてホテルまで5分くらい徒歩。

目印は白いステップワゴンと伝えられていたので
俺も目印ニット帽をかぶり、そこの近くへ行った。

すると運転席から怖そうな兄ちゃんが出てきてまっすぐにこちらへ歩いてきた
正直ビビった。

見た目ヤクザにしか見えない兄ちゃんが俺の目の前まで来る。
ああ俺人生終わったなとかテンパってると

893「○○様でございますか?」
デリヘルにかけた時の偽名。ちなみに高校から一緒だった友人Aの苗字を使った。

「あ、はいそうです」
893「お待たせしました、本日お相手をします○○ちゃんが今行きますのでお待ちください」

893はただの運転手だった。すっげー丁寧な対応。

そして893が運転席に戻るのと同時にスライドドアから女の子が出てくる。
出てくるのと同時に車は俺の横を走り去っていった

嬢がにっこりと笑顔で俺に近づいて来る
顔は・・・おお結構可愛いし若い子だ、初デリで当たりキターとか喜んださ

嬢「こんばんはー、よろしくね」
俺「あ、はいよろしく」

童貞なだけあって女に話しかけられただけでどもっていてかっこ悪かったwwww

そうこうしていると嬢が俺の顔を見て

嬢「あ。」

嬢「あれ・・・?もしかして○○君?」

いきなり本名で呼ばれた。苗字だったけど
は?俺偽名使ったはずなのに?今の俺は□□だよ?○○じゃないよ?
何で知ってんの?どこの工作員?ひょっとして警察のおとり捜査?

とか訳のわからない思考でパニクった。

嬢「やっぱり○○君だw」
俺「えっとどこかで会いましたっけ?」
嬢「高校の時同じクラスだったでしょwwwwwまだ1年しか経ってないよwww」
俺「は?」

どうやら北の工作員でも中国のハニートラップでも警察でもないらしい。
何とか心を落ち着かせ、嬢の顔をまじまじと見る。
確かによく見るとなんとなく高校時代に一緒だった女の面影がある。
ネオンの光がうざいのと、化粧と髪型のせいでわからなかった。

俺「あー○○だわw 久しぶりだなw」
嬢「久しぶりーw 元気そうだねw」
嬢「とりあえずここにいても何だし中入ろうよ」

と大きめのおっぱいが当たるほど密着され、腕を組んだ状態でラブホイン

チョイブサメンの私が、昨晩、道程を卒業してまいりました。
ここにたどり着くまでのその長く、永遠にも思えた旅路の記録をここに遺しておきたくてスレを立てた次第であります。
よろしければ、お耳を貸していただけると嬉しいです。

まず僕
173 ホリケンから愛嬌を取り上げたような顔
会社員1年目

ブッサ!というほどではないが良く言って中の下、悪く言えば下の上くらいの俺は大学時代からもてることはなかった。
告白されたこともないことはないが、特にかわいくもない好きでもない子からだったので、断った。
まあ1回しかないんだけどね

そんな俺が卒業できたので、ブサメンすぎるわけではないのに童貞というやつがいたら参考にしてほしい

まず、俺は4月、るんるん新入社員となり会社勤めを始めた
しかし、毎日9時を過ぎる退社・・・ヘタレナ俺は一週間目にしてモー疲れた降参だとなっていた

唯一の楽しみは、会社の近くの本屋さんで漫画を買って家で風呂に入りながら読むことだった

俺はその本屋さんで天使を見つけた

天使
155くらい 華奢でいつも後ろで髪を束ねている
かわいいいいいいい たまにメガネしてる
天使は女子大生ちゃん!21歳!

天使は本屋でバイトしていた
俺は毎日会社帰りに本屋によって天使を眺めていた
天使はたまにレジを打ってくれたりもしたので、俺は天使から受け取ったおつりは財布に入れず大事に持って帰り、ブレンディーの空瓶に貯めた

でも俺は遠くから見つめるばかりで、何のアクションも起こせずにいた

俺は隣に住む幼馴染の女ニートに相談することにした

女ニート
小学生の時からの付き合い
いつからかニートになっており、俺の愚痴を聞いてくれる優しいニート
チョイポチャ 痩せればかわいい

俺は小さいころからこいつの家に上がりこんでいるので、おじさんおばさんも俺がこいつの部屋に入ったくらいでは何も怪しまないんだ

チースとか言いながら俺はこのことを相談
どうにかしたい、でも話しかけられない、俺が話しかけたらキモいんじゃなかろうか
など

女ニートは俺にこう助言を与えた
「本屋の店員ならおすすめを聞け。そこから「これ読んでるんですかー」などと話は弾むはずだ」

俺はそれはいいと膝を打った

このころでは天使のシフトを把握していた俺は、天使が確実にいるであろう日にブレスケアを食べ本屋へ向かった

ちなみに俺はいつも天使がレジの時は見栄を張って、三島由紀夫だの太宰治だのの文庫本を買っていた
大体400~500円くらいで買えるしインテリジェンスもアピールできていると思っていたのだ
もちろん俺は読んだことはない
かわりに暇な女ニートが読み、どんどん文学通になっている

天使はちょうど少年マンガコーナーでせっせと本を並べていたので、しめた!と思い俺は声をかけた

「あの。おすすめとかないですか?」

先日憧れだった姉と先日セックスすることが出来ました。
童貞だった僕に姉は色々と教えてくれました。
その時の話をしていきたいと思います。

5つ年上の、僕の姉は結構さばけた性格で人をからかったりする傾向はあるものの本質的には優しく、家にいた時も出てからも色々と僕の世話も焼いてくれたりしてました。
スタイルも良く、DかEはありそうな胸にくびれた腰、お尻も結構大きくてジーンズ姿などはセクシーで格好いい感じです。
高校の頃から姉の女性的な部分を意識してしまい、姉のことを想像しながらオナニーをしたりもしていました。
でも極端に意識しなかったのはやはり姉が就職して家を出て行き、距離が置かれたからだと思います。

そんな姉が長期休みで家に帰ってきた時のことです。
「明日ドライブがてら温泉にでもいってみない?」
と姉に誘われたのです。
ちょうどこの頃、他の人の体験談で「姉と混浴の温泉に行って・・」と言う話題を読んだばかりで、それに感化されたこともあり、姉と温泉に行ってきました。
しかし連れて行かれた温泉は残念ながら普通の温泉でした。

そうそう上手くいかないものだとガッカリはしたものの、姉と一緒に出かけるのは悪くもなく、姉の方もそう思ったらしく帰りの車の中で「また一緒に行こう」って話になりました。
僕は内心ドキドキしながらも、ちょっと冗談っぽく「今度は混浴がいいな」って言ってみました。そうしたら姉は「何? 私と一緒に入りたいの?」と問い返してきました。
「たまにはいいかなって・・」と生半可な答えをしたら、姉は「そうね。それもいいかもね」って言いながら意味深な笑みを浮かべてました。

その時は特に期待もせずにいたんですが、後日姉から「来週の半ばくらいにまた一緒に温泉に行かない?」と連絡があったんです。
混浴の話を出したばかりだし、もしかしたら姉の裸を見ることが出来るのかも・・・と期待は高まります。
本当は裸を見るだけでなく、憧れの姉とセックス出来ないかと思いもしましたが、流石に自分から姉に迫る勇気などありません。
それ以前に次に行く温泉が混浴かどうかもまだ分からない状態で、とにかく期待と不安が入り交じった日々が過ぎていき、再び姉と温泉に行く日となりました。
 
 午前中から出発した姉と僕は早めの昼食を取って、お昼頃に温泉に着きました。
着いた温泉は期待に反することなく混浴でした。
「ゆうが混浴がいい言ってたからね。今日は一緒に入りましょ」
姉はご機嫌の様子でそう言いながら脱衣所へ入っていきました。
姉の裸を見ることが出来る。
僕はドキドキしながら脱衣所に向かい、急いで服を脱いで温泉へ行きました。
平日のお昼時とあって、温泉には誰もいませんでした。
僕が温泉につかり始めた頃、姉がやってきました。驚いたことに姉は何も隠さずに入ってきたのです。
さっきまでは見たいという思いが強かったんですが、いざとなると羞恥心が働いてしまい、僕は思わず目を逸らしました。
「何恥ずかしがってんのよ。お風呂なんだから裸で当然でしょ?」
そんな僕を見て姉はおかしそうに笑いながら僕の横に座って入ってきました。
姉は「気持ちいいわね~」と言いながら温泉を満喫しています。僕は暫く姉を見ることも出来きませんでした。
でもそのうち羞恥心よりも好奇心が勝り、僕は盗み見するように姉の方をちらちらと見ていたら、姉はちょっと意地悪く笑いながら「見たいの?」と言ってきました。
面食らいながらも僕はつい強がってしまい「そんなことないよ」って言ってしまいます。
が、あんまり説得力もなく姉には大笑いされてしまいました。

今回の体験談は、昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
 
その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に「童貞の巨根」が居ると言う噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっと「ドキッ」っとしてしまいました。
その時は20代半ばでしたので、年下の男の子もいいかも!っと思いはじめた時でした。

話によると、出張で一緒になった男性社員が、一緒に風俗に行った時に見たらしいのです。
その風俗は「ピンサロ」と言っていましたが、暗い所で、個室ではない所で口だけでするらしいのですが、隣にいた新人君の方から、女の子が「こんなの無理ですよ」と言っていたので、良く見てみると、500ミリのペットボトルがあったそうなんです!

皆「うそーーー」とビックリしていましたが、私一人で興奮していました。
男性社員の話では、女の子と話をするのが苦手で、良い男なんだけど、彼女が出来なかったらしいのです。
私は何とかお話してみたいと思ったのですが、チャンスは有りませんでした。

そんな話も忘れかけた年末に、社員旅行がありました。
参加社が多いので、毎年箱根の旅館を二つ貸し切って行っていました。
当日、男性のほとんどはゴルフに行き、女性陣は早めに行って温泉でゆっくりしていました。

そして宴会が始まりました。
宴会は旅館が二つで半分に分かれてしまうので、部署に関係なく、くじ引きで、シャッフルされて行います。
安易に席決めをすると派閥的な問題でうるさく言う人がいるみたいでした。

私も最初は知らない人ばかりで、盛り上がりに欠けましたけど、すぐに打ち解けて、逆に知らない人同士の方が盛り上がりました。
私の飲んでいたグループは主に10人位で固まっていましたが、その内の一人が例の「童貞の巨根君」の話をしはじめたので、私も思い出しました!
その時はお酒が入っていたので、妙にドキドキしてしまいました。
するとその男の人が、「あいつ何処行った?」と、その童貞君を探しはじめました。
どうやらこっち側の旅館にいるみたいです。

そして「おい、滝沢、こっち来いよ!」と呼ぶと、浴衣姿の若い男の子が現れました。
ブサイク系を想像していたので、意外にかっこ良くてビックリしました。
そして滝沢君を呼んだ男の人が「お前チ○コ見せろよ」と言うと、恥ずかしそうに「無理っす、それは無理っす」と赤くなっていました。
でも、男の人が無理矢理浴衣を広げて、パンツが一瞬見えたのですが、アソコの膨らみが凄かったんです。
私は一緒に笑っていたんですが、内心はドキドキでした。

↑このページのトップヘ