2016年12月

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と仲良しで、
その妹(以下仮名でヒロミちゃんで行きます)とも当時から仲良しだった。

俺が14歳で中2の夏、1学期末試験を終えた僕は、
久しぶりにヒロミちゃんに誘われて近くのファミレスに食事に行った。

そのヒロミちゃんはK子先生同様の子供好きで、
俺より15歳も年上のスイミングインストラクター
(よって当時は29歳。未婚)である。

全く太ってはいないが、やや大柄なスポーツウーマンらしい体つきで
パッチリとした二重目蓋の大きめの瞳で、ちょっと長い睫毛。
前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアー。

しかし、この時ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は長らくお付き合いしていた彼氏とケンカ別れしたからだと言う。

気丈なヒロミちゃんは、普段このように弱っている自分を
他人に見せることは今まで一度も無かった。

時折声をつまらせて半ベソをかきながらうなだれるヒロミちゃんを、
少しでも楽しませようと俺は悩みながらもあれこれ話題を振って慰めた。

「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!
きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」
と励ました。クスリと笑って少し彼女も我に帰ったようだ。

そんなヒロミちゃんを見て、やはりいくら気の強い彼女も
やっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。

そうして、ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き
話しているうちに、話がだんだん恋の話からエッチな方に向かって行く…。

ある思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時オレのチンポ見て触ったよね!?」
と俺はヒロミちゃんに興奮しながら聞いた。

と言うのも、俺が幼稚園当時にある日、K子先生宅に遊びに行った時に
ウンコを漏らししてしまい、大泣き!!

先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんもにシャワーで
丹念に幼い象さんのお鼻のような俺のまだまだ皮被りで
先細ったチンポまで、やりきれない顔をしながらきっちりと
洗い流してくれた。

この思い出話にヒロミちゃんは恥ずかしがりながらの爆笑!!

「その俺君のチンポ、皮剥けたかい?」と聞かれて、
「うん!!」と自信満々に答える俺…。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢しきれずに
好奇心に任せてヒロミちゃんに必死で筆下ろしを
ストレートにお願いした。

ごろにゃんとした仕草でエロ話も交えながら、
引き続きお願いし続ける俺…。

(続きは下記のリンク先で)

もうすぐ31歳になりますが、今年になって二回り近く違う職場の上司とセックスしたのが初めてです。 私は高校を卒業して正社員としてある会社へ就職しましたが1年足らずで倒産。 再就職して働きだした矢先に今度は両親が相次いで病気になり、それからは収入の安定した正社員は諦めざるを得なくなって、時間の融通が付くバイトを掛け持ちしながら両親の介護を続けています。 最も恋愛に敏感な年頃を介護と仕事の毎日で過ごして恋愛の機会も余裕もありませんでした。 家と職場の往復だけの毎日ですから、仲の良かった友達とも疎遠になり気づけば年賀状を送られてくる友達すら居ません。 10年余りそのような生活を続けていますが、最近は精神的にも経済的にも苦しかったです。
 
そんな私に手を差し伸べてくれたのが二回り近く年上の職場の上司です。 上司は20代と30代の頃に二度の結婚をしたそうですが、うまく行かずに離婚、以後は独身を通しています。 父親を早くに亡くし上司が若い頃から母親を支えてきたのですが、長い間入退院を繰り返しており介護を続けているそうで、似た境遇の私の事情を理解して親身に相談にも乗って頂きました。 最初は相談相手になって頂くだけでしたが、その内に本来は出来ない仕事のシフトの融通や、多額ではないですが金銭の貸し借りも受け、なにかと食事の誘いやお土産を頂き、職場の同僚からは上司の愛人呼ばわりされ疎まれもしながらも上司のご好意には甘えていました。
しかし、当初より関係が親密になってくると上司からは恋愛対象として見られる様になりました。 私にとって上司は年齢的にも私の父とほとんど変わらないですから恋愛対象とは考え難いのですが、何かと依存していたのもあり無碍に断れずいた所、上司の誕生日の日に「一人で寂しいから一緒に祝ってほしい」と頼まれ止む無く了承しました。

当日は仕事の後に一度帰宅をして着替えてからシティホテルの高級な鉄板焼き屋さんへ向かいました。 恥ずかしながらギリギリの生活をしていたので高給なお店とは無縁で着て行くお洋服にすら困りますが、恥をかかないよう精一杯のお洒落をして日頃はしないお化粧も施して向かいましたが、やはりお店に入ると週末のデートらしい着飾ったカップルが多く、親子の様な歳の差の上司と私は傍から見れば愛人と不倫カップルに見えたでしょうし、着飾ってもみすぼらしい私は完全に浮いてて落ち着かなかったです。 それでも食べた事の無い様な豪華なお食事は美味しく、会話も弾み食事自体はとても楽しく食べられました。
しかし、後半に差し掛かりデザートを食べていた頃に「部屋を予約しているから泊って行こう」と私の返事を聞くでもなく誘われます。 おそらくそう言う事になるのではないかと心配してましたが、やはり予感は的中しました。 まだ「泊って行かないか?」と聞かれたなら断り方もあったと思いますが、既に二人分の部屋を取ってある状況で「泊って行こう」と言われると拒否できず、私は返事する訳でも頷く訳でもなく、食事が終わると腰に手を回され促されるまま部屋まで連れていかれました。

部屋に入ると、先ほどまでとはうって変わって言葉数が少なくなり、ソファに腰かけ心ここに在らずで相打ちを打ち話を聞いている時にキスされました。 恥ずかしい事にキスも初めてです。

(続きは下記のリンク先で)

大学の研究室の後輩。よくなついてくれてる娘で、俺も妹みたいにかわいがってた。 
ある時、研究室の飲み会のあと、なんか二人きりになった。 
「どっか次の店行くか」と聞いたら、「ウチで飲みませんか?」と言う。 
冗談か本気かわからなかったんだが、酔ってた勢いもあり途中のコンビニで酒買って、その娘のアパートへ。 
その娘はあんまり飲めないんで、ほとんど俺だけ飲んでた。

一次会の続きみたいな感じで研究室の話なんかしながら飲んでいた(俺だけ)。 
そのうちその娘が「ちょっと着替えてきます。覗いちゃだめですよ!」とか言いながら隣の部屋に行った。 
よっぽど覗いてやろうか、とも思ったんだが、ガマン。 
数分後、現われた彼女は、上はTシャツ、下はピンク色の短パンって姿だった。

その娘が数ヶ月前に彼氏と別れたことは知ってたんだが、あまりに妹的だったんで特にどうのこうのしようとは、その時まで思っていなかった。 
まあ女には見えなかった、というところか。 
しかし、その着替えてきた姿を見て、自分の中で、なんかパシって音が聞こえた。 
「こいつのからだ、こんなにエロかったっけ」 
普段はあんまり体の線の出る服なんか着てなかったし、なにより大学にいる時はほとんど白衣だ。 
おれは彼女の、白い脚に見とれていた。

そして、そのTシャツ短パンの姿で俺の隣に座って、烏龍茶を飲み始めた。 
俺は「警戒しとらんのか」と鬱になりかけた。ちょっと気を抜くと、彼女の真っ白な脚を凝視してしまう。 
それに気付くと「何見てんですか!」と冗談めかして怒られた。 
おまえ、理系童貞の前にその姿で現われておいて、「見るな」はないだろう。

その後、30分ぐらい飲んだだろうか。頭の中は、「肩を抱きたい」「キスしたい」「ついでに脚に触りたい」w という妄想で一杯だった。 
しかし理系童貞の悲しさ、どうすれば自然に肩を抱けるか、なんてわからない。悶々とする中、 妄想が口から溢れ出てしまった。 
「なあ」 
「なんですか」 
「肩抱いていいか?」 
彼女が吹き出した。それでもズリズリ俺の方に近寄って来た。 
おれは肩に手を回した。髪の毛からいいにおいがした。

キスをしようと顔を近づける。なぜか彼女が吹き出した。 
「なんで笑うんだよ」 
「だって○○さんのそんな顔初めて見たから」 
"初めて"ということばに童貞は敏感なんだよ! 
おれは「うるせえ」と言いながら、もう一回顔を近付けた。 
彼女が目を閉じた。唇を重ねた。 
ヒンヤリとした唇だった。ヤル前に別れた前カノ以来、3年ぶりぐらいのキスだった。 
二三回キスを繰り返しただろうか。 
それでも溢れ出る妄想は止まらない。 
「なあ、脚触っていいか?」これはマジで怒られた。

妄想が完遂できずにガックシきたが、それでも彼女が俺の腕の中にいることにはかわりない。 
何度かキスを繰り返しつつ、彼女が目を閉じているスキにそぉーっと脚に手を伸ばしてみる。 
ヒザの辺りに手が触れた。その瞬間、彼女が手で払いのける。 
脚触られるの、そんなにイヤなのか。 
俺は諦め、しかたなくw胸を触ってみた。 

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