カテゴリ: 処女がはじめて

もうすぐ31歳になりますが、今年になって二回り近く違う職場の上司とセックスしたのが初めてです。 私は高校を卒業して正社員としてある会社へ就職しましたが1年足らずで倒産。 再就職して働きだした矢先に今度は両親が相次いで病気になり、それからは収入の安定した正社員は諦めざるを得なくなって、時間の融通が付くバイトを掛け持ちしながら両親の介護を続けています。 最も恋愛に敏感な年頃を介護と仕事の毎日で過ごして恋愛の機会も余裕もありませんでした。 家と職場の往復だけの毎日ですから、仲の良かった友達とも疎遠になり気づけば年賀状を送られてくる友達すら居ません。 10年余りそのような生活を続けていますが、最近は精神的にも経済的にも苦しかったです。
 
そんな私に手を差し伸べてくれたのが二回り近く年上の職場の上司です。 上司は20代と30代の頃に二度の結婚をしたそうですが、うまく行かずに離婚、以後は独身を通しています。 父親を早くに亡くし上司が若い頃から母親を支えてきたのですが、長い間入退院を繰り返しており介護を続けているそうで、似た境遇の私の事情を理解して親身に相談にも乗って頂きました。 最初は相談相手になって頂くだけでしたが、その内に本来は出来ない仕事のシフトの融通や、多額ではないですが金銭の貸し借りも受け、なにかと食事の誘いやお土産を頂き、職場の同僚からは上司の愛人呼ばわりされ疎まれもしながらも上司のご好意には甘えていました。
しかし、当初より関係が親密になってくると上司からは恋愛対象として見られる様になりました。 私にとって上司は年齢的にも私の父とほとんど変わらないですから恋愛対象とは考え難いのですが、何かと依存していたのもあり無碍に断れずいた所、上司の誕生日の日に「一人で寂しいから一緒に祝ってほしい」と頼まれ止む無く了承しました。

当日は仕事の後に一度帰宅をして着替えてからシティホテルの高級な鉄板焼き屋さんへ向かいました。 恥ずかしながらギリギリの生活をしていたので高給なお店とは無縁で着て行くお洋服にすら困りますが、恥をかかないよう精一杯のお洒落をして日頃はしないお化粧も施して向かいましたが、やはりお店に入ると週末のデートらしい着飾ったカップルが多く、親子の様な歳の差の上司と私は傍から見れば愛人と不倫カップルに見えたでしょうし、着飾ってもみすぼらしい私は完全に浮いてて落ち着かなかったです。 それでも食べた事の無い様な豪華なお食事は美味しく、会話も弾み食事自体はとても楽しく食べられました。
しかし、後半に差し掛かりデザートを食べていた頃に「部屋を予約しているから泊って行こう」と私の返事を聞くでもなく誘われます。 おそらくそう言う事になるのではないかと心配してましたが、やはり予感は的中しました。 まだ「泊って行かないか?」と聞かれたなら断り方もあったと思いますが、既に二人分の部屋を取ってある状況で「泊って行こう」と言われると拒否できず、私は返事する訳でも頷く訳でもなく、食事が終わると腰に手を回され促されるまま部屋まで連れていかれました。

部屋に入ると、先ほどまでとはうって変わって言葉数が少なくなり、ソファに腰かけ心ここに在らずで相打ちを打ち話を聞いている時にキスされました。 恥ずかしい事にキスも初めてです。

(続きは下記のリンク先で)

私は元ソープ嬢です。
ソープで働くために28才で処女を捨てました。
ハタチぐらいの頃から地元にある小さなお弁当工場でずっと働いていて家庭の事情で急に大金が必要になりましたが、私には到底無理な額で悩んでいて、職場に私の事をお姉さんのように慕ってくれる5つ年下の同僚の子がおり悩みを打ち明かした所、秘密を条件にその子が私に秘密を打ち明かして相談に乗ってくれて、それがソープでした。
その子は週末や弁当工場の仕事が終わってからソープで働いて、本当に困ってどうしようもなければソープと言う手があるよと教えられました。
高校を出てから働いた職場はどこもおじさんおばさんばかりで友達も少なくて出会いもなかったので恋愛経験すらなかったですがソープの意味は分かります。
とても悩みましたが私にできる事はそれしかなくて、その同僚の子にお願いして働いているお店へ面接に行く事にしました。

面接当日は同僚の子も同席してくれて、すんなり採用となり一通りの説明を聞いた後、手術痕やリスカ等がないかボディチェックとなりましたが、既に決心していても実際に人前で裸になるにはとても勇気がいります。
ついたてがあるとは言え、すぐ隣にはボーイさん等がおり、なかなか脱げずにいると店長から「そんなんじゃ仕事できないよ」と急かされ、なんとか下着姿になりましたが緊張して汗が止まらず震えがとまりませんでした。
無事にボディチェックも終え服を着てほっとしたのもつかの間に、すぐさま「この後、時間があるなら講習しておこうか」と言われ、さらに震えが止まらなくなってしまいました。

さすがに処女だと伝えなければと思い震えながらも勇気を振り絞り言ったのですが、店長も同僚の子も驚いて何度も確認するように聞き返され、最後は店長もあきれていて同僚の子も止めておいた方がいいよと諭されました。
同僚の子は既に乗り気でなくなっていて考え直した方が良いよと言われましたが、このまま仕事がダメになると後がない私は諦めきれず働かせてもらえるようにお願いした結果、とりあえず講習だけ受けて出来るかどうか決めたらいいと言われ講習を受ける事にはなり、同僚の子には反対されましたが最後は折れて私の講習に講師役で付き合ってくれました。

部屋に入ると先ほどは下着姿で済みましたが今度はもちろん全裸です。
先ほどのいきさつがあったせいで決意がより固まっていたのか緊張はしてても比較的すんなり全裸になれ素肌をさわられても平気でしたが、その後はつらい体験でした。

(続きは下記のリンク先で)

恥ずかしい話ですが、30代後半でありながら正真正銘の処女で去年の末からソープ業界へ入りました。自分で言うのも変なのですが、子供の頃は芸能事務所に所属して子役をしており、大学生の時にはモデルのバイトをしていましたので、当時から外見も体型も変わらず今も悪くはないと思います。10代の頃から男性の友達も数多くおり、様々な男性から何度も告白されモテはしますが恋愛やセックスには全く関心が無くて、キスの経験すらありませんでした。おそらく私はアセクシャル(無性愛者)なのだと思いますが、訳あってお金に困り一大決心してソープで働く事にしました。

働く理由は、父親から継いだ小さな会社を経営しているのですが中途半端な知識で金融商品を運用を始めたところ、リーマン・ショックの煽りを受け1000万円以上の損失を出してしまいました。要するに損失を取り返そうと運用額を増やして雪ダルマ式に傷口を広げ、従業員さんへお給料も払わないといけないのに運転資金にも躓きました。大学を卒業して以来父親の会社で働いてきましたので、他の職歴もなく短期間に稼げる仕事はソープしかありませんでした。元を正せば知識が無いにも関わらず楽して儲けようとした私が悪いのですからソープで働く事には後悔は一切ありません。

当然、セックスや性的な行為に全く関心がないのでオナニーの経験もなく、働くに当たり男性器を挿入できるのかどうかの不安はありましたが、ソープの面接へ行く前に男性器の形をしたバイブレーションを購入して試しましたら、痛みはありますが出血も無く無事挿入も出来ましたので働く事にしました。

ファミレスで調理の仕事してた頃
ぽっちゃりした感じの女の子がバイトで入ってきた。
地味だけど不細工ではない顔、ちょっとボーっとした感じで見るからに大人しそう
太ってるとわ言えないけどお腹とか顔とか全体的にふっくらしてて癒やし系な感じ

最初は別になんとも思ってなかったけど仕事教えたりバイト終わりとか
話をするたびにユニフォームを押し上げるボリューム満点な胸はすごい気になってた
ヒップもムチムチしてて彼女と別れて2ヶ月目の俺はたまらなかった

人生ではじめてのバイトで学生時代は友達も少なかったぽちゃ子は
バイトで色々失敗したりして良く落ち込んでいた。
そういうぽちゃ子とシフトがかぶってた俺は何かと先輩面して話をしてるうちに
流れでメアド交換

ぽちゃ子は一人暮らしでさみしいらしく
ちょくちょくメールで話をするようになった。

そのうちバイトに行く途中で会ったりするとそのまま話しながら
一緒にバイト先に行ったりしてるうちにファミレスのパートのおばさん達には
「あら、二人でデートしてきたの?」とかからかわれる
勿論冗談なんだけど、免疫がないぽちゃ子顔真っ赤
なんかちょっと虐めたくなる顔してるんだなこれが

「迷惑ですよね・・」とか
なんか明らかに脈アリな反応
彼女も居ないし、今まで付き合ったタイプと違うけど
ちょっと有りかなと思って、デートとかに誘ってみることに
最初は仕事終わりに一緒に飯くいにいこうよと誘う
ぽちゃ子、大きめの尻から柴犬のようなしっぽが生えてパタパタ見えそうな位明らかに嬉しそう
バイト終わり至福に着替えてる時なんか鼻歌歌ってんの
ちょっとそこらへんの慣れた子にはないような初々しい感じが良いなと思った。

(続きは下記のリンク先で)

わたしはずっと真面目で地味な女の子でした。遊びとかも知らないし、男性とお付き合いしたこともありません。もちろん処女です。 
 ていうかキスの経験もないんです。 
 お酒を飲んだのも大学に入って、クラブの新歓コンパが初めてだったんです。

 そんなわたしの秘密は、左足の太腿の付け根、内側にちいさなチョウテョの刺青があることです。親元を離れて下宿生活を始めてから、すぐに彫りました。ささやかな反抗だったんです。だって、同級生たちの話をきいてると、わたしって本当にいままで真面目なだけで、なんにもなかったから。髪もそめて、お化粧も少しだけ派手にして。服もかわいいのや色っぽいのやらを買い揃えました。 
 家はわりと裕福なので、仕送りはそこそこあるんです。わたしは大学生になったので、自分でバイトして遊ぶお金くらいは稼ぐつもりだったんですが。

 で、コンパです。 
 お酒にはわりと強いみたいです。自分がどれくらいのめるかもわからないので、イイカッコしてすすめられるままにグイグイやってました。ちょっと気持ちよくなってきました。 
 女性の先輩にとめられたんですが、「このくらい大丈夫です」って言っちゃったもんだから、みんなが面白がって「かずこ、潰しちゃえ」とかって、どんどん飲ませられました。 
 気がついたら、グラングランになってたんだけど、正常な判断力を失ってるなんてこと本人にはわからないですよね。わたしは調子にのって、チョウチョを見せてしまったんです。

↑このページのトップヘ