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俺の初体験は大学を出て2年目の6月の半ばの会社の休みの日に、俺の職場で働いているパートさんだった。俺は大学を卒業して、生まれ故郷から2時間半位の地方都市に配属になった。あまり口上手でない俺は友人もなく、同僚とのそれほど親しくしている人はいなかった。そんな折、一緒に働いていたKさん(しばらくして知ったのですが、俺より一回り程年上で、なんでも離婚したバツ一だと同僚から聞いた。小柄ですが、明るくて、今まで俺の近くにいた女性では一番口をきいてくれ、内心素敵な人だと思っていた。正直、一人マスをする時、Kさんの裸身を想像しながらしてしたのも事実だった。そんな折、彼女から「今度の休み、なにか用事あるの?暇なら私の住まいに来ない。こんなおばさんでもよければ、家庭料理作ってあげるわよ」とやさしく言ってくれた。どうせマンションにいて弁当を買って缶ビールを片手に飲むしかなかった俺は、ラッキーと思い快諾した。 
 行くと○○コーポの2階の小さな住まいだった。バス。トイレと4.5畳くらいの台所と6畳位の部屋が2部屋あるようだった。 
11時過ぎにお邪魔すると彼女はやさしく笑顔で迎えてくれた。仕事中と違い、細めのジーンズに白いセーターを着て長い髪を肩まで垂らしていた。「もうじき用意出来るから・・・」と鼻歌を歌いながら居間に料理を運んでくれた。俺の嗜好を知ってかのようにビールも出してくれて「今日は一緒に飲もうよ」と言った。おいしく食べ、飲んでいると「あっ、そうそう、私一人でいる時、独身時代からよくビデオを見ていたの。私バツ一だって知っているでしょう?離婚した時、私が持って行ったビデオデッキやテープ持って帰って来たんだけど、その中に前の旦那が買っていたものだと思うけど、それが1本入っていたの。コレとと手渡された。

超田舎公立大学で四年間、アホみたいに陸上競技ばっかりやってたら、なぜか財閥系企業に就職。もちろん体力枠だけど田舎の家族は大喜び。回覧板に乗って村内放送くらいの大騒ぎ。陸上しか能のないスーパーバカの俺にとっても大満足。意気揚々と入社したら、始めの配属は本社から遠く離れた地方の支社。
近くにコンビニしかない大学と比べたら、地方都市だろうが大都会。沢山あるテレビのチャンネルや、車や人の多さに面食らいながら、
「バカだけどなんでもやりますお願いします。」
と仕事相手に頭を下げまくる毎日だが、もともとバカなので全然苦痛じゃない。
 会社の中の地位は最底辺なのだが、取引先は俺にまで大接待。親父くらいの年の人も敬語で話しかける始末。
 自分で言うのもなんだが、顔は少し濃いが、それほど悪くない。身長180センチ、頭は空っぽだが体はそこそこ。しかし、中高男子校で女子としゃべる技術の取得に失敗。大学でも女子からは「怖すぎ」「武士」「おそらくハードゲイ」と勝手なことを言われ、清い身体のまま24年間が過ぎていた。

 配属から3ヶ月たったある土曜日、支社の何人かで集まってバーベキューをした。
酒を飲まされながら、肉を焼きゴミを集め、集まった子供の遊び相手をしていた俺を、、事務職の女性(堀ちえみ似・3歳年上・地元女子大卒)が、職場と同じように手伝ってくれた。
 ちえみさんは俺より3つ年上。小柄だけどやや巨乳&閉まったウエスト&綺麗な脚のバディで、ほぼ毎晩俺のおかずになっている人だ。
「前任の支局長と不倫してた」「あのタイプは床上手」みたいな先輩の噂が、俺の妄想をさらに加速させていた。
 めちゃくちゃに酔わされた俺は、先輩にそそのかされ「ちえみさんラブ!!俺のオンナになってくれ!!」「俺の初めてを捧げます!!」などと叫ばされた。

(続きは下記のリンク先で)

自分語り注意

ちょっと前の話な上、書きためてないけど

担任スペック
教科は音楽
俺より10歳年上
身長160くらい、体型は肩幅広い以外は普通体型

俺スペック
179 66 多分フツメン

高校時代、俺は特に目立つわけではなかったが
みんなとワイワイやったりしてどちらかと言えばリア充だった
3年間彼女いなかったが

担任は、教師の中では若く女だったこともあり
結構いじられキャラ的なポジションだった
俺ももちろんよくからかってた

卒アルは実家にあるからうpはできない

俺の学校はかなり頭が悪く
地元の私立Fランに受かればかなり優秀と言われてた
俺は他県の国立大に合格したんだが
それはうちの高校から見れば史上初かもしれない快挙だった
駅弁大なんだけどさ

だから先生は卒業式の時、
>>1のおかげで私の評価も上がったよ
と喜んでいた

ちなみに、この時は別に先生を好きとかはなかった

>>24
綺麗ではないけど元気良さげな感じ

時は進み、俺は大学を卒業して地元県に就職した
地元とは離れた街なんだけどね

そこでちょうどこのくらいの時期
土曜の夕方、晩飯を買いに近くのコンビニに行った
すると何か見たことあるような人がいた
担任に似てるなぁ、と思いながらチラッと顔を見ると目があった
向こうは俺に気づいて近寄ってきた
「もしかして>>1?」
どうにか覚えてくれてはいたみたいだった

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