タグ:修学旅行

高校3年のときに犯した過ちについての話です。

京都への修学旅行にて、ホテルで個室で寝るときに鍵を閉めるよう先生に指示されたが、うっかり忘れて眠ってしまった。 
ふと気がついて目を開けると、クラスメイトの晴香(仮名)と瑞美(仮名)が俺の部屋に入ってきていた。「急にどうしたの?」と言ったら、高校最後の思い出作りとして噂にされていた学校一の巨根の持ち主とセックスして処女を卒業したいとのこと。 
俺の通っている高校の偏差値は50台とあまり高くなく、正直お金さえ払えれば誰でも通えそうな所謂あまり出来の良くない坊ちゃんやお嬢様が通うような私立高校であった。そんな高校でトップクラスに巨乳美人なJKの二人が俺にセックスしたいと誘ってきたので、最初は夢なんじゃないかと疑った。  
小学生の頃からチンポが大きくいじめられていたこともあった自分は二十センチとなるデカチンをいつももてあまし、オナニーを繰り返してばっかりの日々であった。しかし今日、それも二人の可愛いJKに生でヤれるというのだ。 
いくらかの迷いはあったが、二人とセックスしたいという欲望を抑えきれなかった。 
服を脱いで全裸になっていた瑞美の巨乳をムギュっと揉んだり、すでにグジュグジュになっていたまんこを愛撫したりして前戯を終えた後、服を脱ぐとパンパンに膨らんでいた巨根がパンツに引っ掛かり、パンツがずり落ちたときにバチンと大きく反り返ってお腹を打った。  
それを隣で見てた晴香は「すご~い。お腹に張り付いてる。大きいし、すっごい堅そう・・・。」とつぶやいた。

高校の修学旅行の時の話をします。
情けない話、行った先で熱を出してしまい初日から寝込んでしまっていた。
部屋で一人寝ていると同じクラスの美栄がコッソリやってきた。
美「生きてる?」
俺「お前何しにきたん?」
美「全体の集まりがかったるいからサボリにきた」
ヒマだったし話相手になるからいいかと思い寝ていた。
しばらくするとウトウトしてしまった。
そうしたら急に美栄が布団に入ってきた。
俺「ちょっ何!?」
美 「ヤベェ誰かきたかも」
俺「マヂで?」
不自然に膨らんだ布団だとバレるので俺は美栄をグイッと引き寄せ密着した。

 結局、人の気配は思い違いで誰も来なかった。
美「違ったみたい・・・ちょっと何これ?ちょっと何おっきくなってんの~」
俺「仕方ないだろ。半寝で急に起こされた弾みだよ。後、お前のイイ匂いのせいだ」
美「ふ~ん(ニヤニヤしながら)ねえ?ちょっと見せてよ」
俺「はぁ?なんで」
美「興味あるし~。見せてよ」
全く引かない美栄に根負けした俺はチンコを見せる事にした。
仰向けになりジャージとパンツを下ろした。
美「うわっホント立ってる。ってか反ってる感じ」
俺「もういいだろ終うよ」

↑このページのトップヘ