タグ:熟女

恥ずかしい話ですが、30代後半でありながら正真正銘の処女で去年の末からソープ業界へ入りました。自分で言うのも変なのですが、子供の頃は芸能事務所に所属して子役をしており、大学生の時にはモデルのバイトをしていましたので、当時から外見も体型も変わらず今も悪くはないと思います。10代の頃から男性の友達も数多くおり、様々な男性から何度も告白されモテはしますが恋愛やセックスには全く関心が無くて、キスの経験すらありませんでした。おそらく私はアセクシャル(無性愛者)なのだと思いますが、訳あってお金に困り一大決心してソープで働く事にしました。

働く理由は、父親から継いだ小さな会社を経営しているのですが中途半端な知識で金融商品を運用を始めたところ、リーマン・ショックの煽りを受け1000万円以上の損失を出してしまいました。要するに損失を取り返そうと運用額を増やして雪ダルマ式に傷口を広げ、従業員さんへお給料も払わないといけないのに運転資金にも躓きました。大学を卒業して以来父親の会社で働いてきましたので、他の職歴もなく短期間に稼げる仕事はソープしかありませんでした。元を正せば知識が無いにも関わらず楽して儲けようとした私が悪いのですからソープで働く事には後悔は一切ありません。

当然、セックスや性的な行為に全く関心がないのでオナニーの経験もなく、働くに当たり男性器を挿入できるのかどうかの不安はありましたが、ソープの面接へ行く前に男性器の形をしたバイブレーションを購入して試しましたら、痛みはありますが出血も無く無事挿入も出来ましたので働く事にしました。

学生時代、バイト先で出会ったパートの香子さん、40代前半くらいだったかな。 
切れ長の目に、ちょっと大き目の口、妙に男好きのする顔のつくり。
背は女性にしては高めで年齢のわりに体型も崩れていない、
そして特筆すべきは胸が大きいって事。 
他のバイトの男どもも40代のおばさんには興味なくても、
あの胸には一目置いていたようだ。当然、俺もすごい気になったね。

職場は制服と言ったものがなく、男も女も私服にエプロンで仕事していたのだが、 
ある時、香子さんが前屈みの体勢で、棚の下段の商品を補充しているのを見て、 
彼女の服の胸元がゆるゆるにになってるのに俺は気が付いた。 
中が見えるかなと思い、つい俺はその緩んだ胸元をそっと覗き込んでしまった。 
でかくて柔らかそうなおっぱい谷間おっぱい! 
今にもこぼれ落ちそうな乳房を辛うじてブラジャーで支えているって感じ。 
凄いモノ見てしまったって、もう興奮したね。 
あんまりジロジロ見るとバレちゃうから、仕事しているふりして、 
立ち位置を変えたりして、ちらちら見てたよ。

だけどおっぱいに気を取られすぎて、俺の動きがあまりに不自然だったんだろうな。 
その後、裏の倉庫で香子さんと二人きりで商品の整理していた時、 
「ねえ、さっき私もしかして、胸、見えてた?」 
と、いきなり言われた。 
俺はその時もさっきみたいに良いモノが見たい一心で、 
香子さんの方をちらちらと意識していて、仕事に集中していなかったので、 
ふいの香子さんの言葉に、すごく狼狽し、焦って答えに詰まってしまった。 
「若い子もいるんだから、服装に気をつけないとなあ。」 
そんな俺の態度を余り機にとめる様子もなく香子さんは、
作業の手を休めず独り言のように言ってたっけ。 
その後はその話題には一切触れなかったものの、 
俺は『バレてたー』って顔から火が出るほど恥ずかしくなり、居たたまれなかった。 

と言いつつその日の夜のオカズは、目に焼き付けた香子さんのおっぱいだった。 
40代の子持ち人妻のおばさんで抜くなんて・・・。 
ちくしょうちくしょう。射精後はちょっと悔しいというか、何とも言えない気持ちになった。 
まあ、香子さん、おばさんとは言っても実際の年齢ほど、
あんまりおばさんって感じではないんだけど。 
20代に見えるとかそんな事はないけど、40にしては若いし歳相応にキレイだと思う。

でも次に出勤する日はちょっと憂鬱だったな。 
香子さんが店長や他のおばさんパートに、
俺が胸ばかり見ていたなんて話していたらどうしよう。 
変態扱いされてクビになるのか、なんて考えた。俺、何だかんだで小心者なので。 
だけどそれは杞憂だった。 
それどころか、香子さんはまた胸元が緩そうな服を着ているんだよね。 
気になるけど今度は見ないようにしていた。 
だけど香子さん、周りに人がいない時に俺に近づいてきて、 
服の胸元を指でぱたぱたとさせながら、 
「火木はサービスデーだから。」 
なんて言ってニコニコしているんだよね。 
俺は火木日の週3出勤。火木は香子さんと仕事が重なる日。
その火曜木曜はサービスデー・・・つまり・・・。
こういう経験ってないから、戸惑った。どういうこと?見ていいって事か? 

8年前のことです 
当時の漏れは四国の某大学に通っており 
週末、実家に帰り日曜の高速艇で帰ることが多く 
その日も高速艇に乗る為、ターミナルで待ってました 
するとバイト先の喫茶店の常連であるユカさん(仮名)が待合室に現れました 
ユカさんは市内のラウンジのママさんで大抵の日はバイト先でランチを食べて 
隣の美容院に行き出勤される状況で漏れに気づき隣の席に座りました 
妹さんの所に行ってたとのことで乗船時間になり船内に入りました。 

マスターの悪口やラウンジの女の子の話をしていたのですが 
ユカさんの顔色がどんどん青くなってきました 
聞いてみると酔い止めの薬を飲まずに乗ったらしく 
さらに運悪く海が荒れていて慣れてる私でも気分が悪くなるような日でした 
ブラウスのボタンを開けたので胸元から黒のブラジャーが見えてますが 
ユカさんはもう吐きそうな感じだったのでトイレに連れて行き吐かせました 
背中をさすりながら薄手の白いブラウスから透けて見える黒のブラジャーが悩ましいです 
ようやく船が到着しバスで帰ることを告げると 
「車を港に置いているので送って行こうか」と言われ 
雨も降っているので言葉に甘えることにしました。 

運転するのが辛そうなので運転を代わり車を動かせました 
初めての左ハンドルでウインカーを出すのにワイパーを動かしたり 
ホーンの位置が分からずあたふたしながら運転すると 
「○○ちゃん(漏れ)介抱してもらったお礼に何か食べに行こうか」と言われました 
漏れのアパートに帰っても食うものないので、これまたお言葉に甘えることにしました 
「それじゃ車を置いていきたいから、私のマンションに寄って」ということで 
ユカさんのマンションに向かいました、市内でも有名な高級マンションで 
パパさんに買ってもらったのかなと思い最上階の部屋に入りました。 

↑このページのトップヘ